RETOIROお試しサイズがあれば試してみたいと思っている方も多いのではないでしょうか?

 

RETOIROは大手エキサイト株式会社が発売したラウロイル加水分解シルクNa配合のヘアケアシャンプーでネットや口コミで話題を呼んでいます。そのため知名度が上がり一度試してみたい!という方も増えているのではないでしょうか。

 

私も実際、ネットの広告でRETOIROを知りました。今回はRETOIROをお試ししたいという人のためにお得な情報をお教えします。

RETOIROをお試し購入する方法

RETOIRO お試し

 

RETOIROに試供品だけの購入はありません。

 

「じゃあいきなり本商品を購入しないといけないの?」というとそうとはいい切れません。たしかに大手通販サイトから購入してしまうと定価3,800円で購入することになります。でもクーリングオフもできないので、肌に合わなかったり匂いが気になったりで使えなかったらお金がもったいないですよね。

 

RETOIROはお試しサイズで購入はできませんが、お試しで買いたいという人のために初回3,230円のキャンペーンをやっています。初めて使う人へのお試し価格でこの値段になっています!

 

 

私はこのキャンペーンの存在を知らず、某通販サイトから定価で購入しそうになりました。
でも実は、このキャンペーンから購入する時に一つだけ注意点があります。

 

それは・・・

RETOIROのキャンペーンに注意

キャンペーン 注意

 

RETOIROを初回3,230円のキャンペーンに申し込むと自動で定期便になってしまうということです。

 

それでは、結果的に多額の出費をすることになるじゃないか!
と思う方もいらっしゃるでしょう。

 

通常は定期便というと「◯回以上の継続がお約束です」などという条件があるのがほとんどですがRETOIROの定期便は継続縛りがありません

 

ですから、もし初回3,230円で購入して使ってみたけど、自分に合わないと感じたら場合はすぐに解約してOKということです。
販売元のエキサイト株式会社に直接電話で確認したので間違いありません♪

 

定期購入だけど心配症の方もお試し価格で購入できるのは商品に自信があるからこそできるサービスです。

 

キャンペーンに特典はついて来るの?

キャンペーン 特典
RETOIROのお得なキャンペーンに特典などはついてくるのでしょうか?
これに関しては残念ながら、特典は用意していないようですね。

 

今回は値段を奮発しているので、定期購入してしまった私としては問題ないかなとは思いますがもし何か特典があるべきだろう!と考えている人は予め注意してくださいね。

 

RETOIROを購入して合わなかったら

RETOIRO 合わない
RETOIROにはラウロイル加水分解シルクNaやココイルグルタミン酸2Na、ヘマチンなど今流行している成分が豊富に配合されています。

 

口コミをなどを見ても使い続けることで髪のパサつきやツヤが改善したという人が多くいます。

 

私も使いはじめて10日ほどしてから、髪に少しずつまとまりが出てきたように感じます。(まだまだ使用途中なのでこれからの効果に期待してます)

 

ただ、全ての人の肌に合うシャンプーはないので、どうしても合わないという人が出てくるかもしれません。その場合は解約手続きが必要になりますから、解約が必要になったときのために解約時の注意点などをまとめました。

解約方法を事前に確認しよう

リトイロ 解約

 

RETOIROの解約はRETOIRO公式サイト

内の「MYPAGE」から行うことができます。
解約したい場合は次回お届け日の5日前までに「MYPAGE」から退会してください。

 

解約の場合は上記の「MYPAGE」から変更すれば大丈夫です。

 

次回のお届け日がいつか気になる方は
公式サイトから行くことができる、マイアカウント内の「定期注文」画面から確認することができます。

 

この日付をメモしておけば忘れることはないと思います。心配症の私も何度かお世話になっているのですが、問題なくつながります。
私はまだ継続していますが、解約できないということもなさそうです。

 

解約の理由などは聞かれるかもしれませんが、これはどのシャンプーでも同じですよね。

 

RETOIROのお試しはありませんが、
初回特別価格のキャンペーンから購入すれば、お試し感覚で購入することはできます。

 

定期コースにはなっていますが、解約制度も充実しているので安心です
もちろん気に入ればそのまま一緒に美髪を目指しましょうね。

 

 

▼詳細はこちら▼

 

>>>RETOIROのWeb限定サイト<<<

 

 

RETOIROの失敗談はこちらで解説していますので
興味のある人は参考にしてみてくださいね。